エア・ウォーター北海道株式会社

お問い合わせ

オール電化住宅にお住いの方へ

オール電化から、
VIVIDOへ入れ替える
ご家庭が増えています。

北海道電力は2013年と
2014年の二度にわたり、
電気料金の値上げを実施しました。
オール電化住宅にお住いのみなさまから、
光熱費の負担が増えた!
暖房や給湯を変えたい!
という声が続々。
そんなご家庭にこそ、
VIVIDOをおすすめします。
光熱費のメリットはもちろん、
入れ替えもカンタンなVIVIDOが
いま人気です。

まずは、ムービーをチェック!

5分でわかる紹介動画!~オール電化編~

VIVIDOなら…

カンタン1
ホットタイム22ロングの契約が継続できる!
カンタン2
今お使いのパネル&温水配管がそのまま使える!
カンタン3
VIVIDOは機器のみの入れ替えでOK!

オール電化の光熱費より
経済的なVIVIDOへの
入れ替えをおすすめします。

北海道電力の電気をそのまま継続して使用します。

VIVIDOへチェンジ!5つのメリット

メリット1

VIVIDOに変えると、
契約kWが引き下げられるので、
電気の基本料金を
削減することができます。

VIVIDOに入れ替えると、
オール電化時に契約していた10~12kWから2kWへ契約ワット数が引き下げられるので、
電気の基本料金が安くなります。

契約kw引き下げ表

メリット2

ヒートポンプで暖房するので、
ホットタイム22ロングの
電気使用量が半減します。

VIVIDOに入れ替えることで
電気ボイラーから空気の熱を利用して
暖房するヒートポンプへチェンジ。
ホットタイム22ロングの
電気使用量が半減するため、
光熱費を抑えることができます。

ホットタイム22ロング料金

VIVIDOへの転換で電気使用量が半減

メリット3

電気使用時に負担している、
再生可能エネルギー発電促進賦課金を
減らすことができます。

月々の電気料金は
「電気の基本料金+電気量料金」と
「再生可能エネルギー発電促進賦課金」の
合計額です。
再生可能エネルギー発電促進賦課金は、
電気の使用量に応じて増減するため、
電気使用量が半減するVIVIDOは
とても有利になります。

電気料金お支払いのしくみ

電気料金+再生可能エネルギー発電促進賦課金=月々の電力会社へのお支払い

再生可能エネルギー発電促進賦課金の変遷・VIVIDOで賦課金を大幅に削減!

メリット1~3
で光熱費を大幅削減!

年間トータル光熱費比較(給湯・暖房・調理・照明などの合計)

オール電化とVIVIDOでの光熱費の比較モデル

VIVIDOなら約36%削減

メリット4

ホットタイム22ロングの
遮断時間(一日2時間)は、
エコジョーズが暖房運転するので
一日中寒くありません。

主暖房は空気の熱を取り入れて
効率よく温めるヒートポンプ。
エコジョーズはホットタイム22ロングの
遮断時のバックアップや
厳冬期に運転します。

ヒートポンプとエコジョーズで一日中寒くありません。

メリット5

VIVIDOは省スペースにスッキリ
空間を広くお使いいただけます。

電気温水器は貯湯式のため、
湯切れを心配してワイドサイズを
導入しているご家庭がほとんどです。
そのため洗面所の大半を
占領されてしまうケースも。
瞬間式のVIVIDOはコンパクト設計で
エコジョーズとタンクユニットの
分離設置も可能なので、
空間を広くお使いいただけます。

省スペースにスッキリ設置!

User interview

オール電化からVIVIDOへ

その1
その2

安平町M邸での導入の事例

経済的な暖房と快適なお湯。
VIVIDOはとてもラクできるシステムです。
オール電化の暖房に最初は慣れず、
電気料金の値上げ後は灯油ストーブも活用。

今の住まいは、立ててから12年ほどがたちます。その当時はオール電化が主流で便利だと感じていました。しかしいざ住んでみると、オール電化の暖房は寒い。灯油暖房になれていたので、室温に体を合わせるのが難しかった。そして立て続けに電気料金の値上げがあった時期、光熱費の節約を兼ねて、日中などは小さな灯油ストーブで暖を取りましたよ。夜中は電気を切るなどして、電気代の値上がり分をコントロールしていました。

北海道胆振東部地震によって
電気ボイラーの自立が困難に。

ご存じの通り、安平町は北海道胆振東部地震の震源に近い場所に位置しています。周りの住宅は全壊や半壊で大打撃を受けました。幸いわが家は躯体自体に問題はなく生活できています。ところが重たい電気ボイラーだけはね…。自立が難しい状況で、もし次に大きな地震が来ると倒壊の危険が。ハウスメーカーからいろいろ話を聞いて、VIVIDOへの入れ替えを行いました。今はまだ電気での暖房が多いのですが、今後自分でいろいろ調整しながら経済的な光熱費を実現させたいですね。

VIVIDOはラクができる。
そしてお湯もとっても快適です。

電気温水器を使っていた頃は私たちと当時一緒に住んでいた子供たちの生活時間が違うので、結構湯切れを起こしていました。VIVIDOはその都度沸かすのでお湯が切れることもなく、特にこの時期は毎日追いだきしながら快適なお風呂を楽しんでいますよ。オール電化の頃は初期型のシステムで「切・入」くらいしかコントロールできませんでした。でもVIVIDOは自分で調整できる上、光熱費のお得も自動で判断してくれるので非常にラクなシステムだと思います。

暖房器具のある室内

札幌市K邸での導入の事例

長く安心して使えること。
北海道の暮らしにはVIVIDOが最適ですね。
安全性を第一に考えてオール電化に。
電気料金の値上げには驚きました。

平成21年、家を新築するにあたりエネルギーをどうしようかと。わが家は二世帯同居で、さらにこの年に息子が生まれたこともあり、安全性を第一に考えてオール電化を選びました。最初は特に不満もありませんでしたが、東日本大震災以降の電気料金の値上げは厳しいものがありましたね。値上げ前と比べ冬場の光熱費が3万円ほどアップした月も。安全であることは大事ですが、経済的であることも考える必要がありますね。

VIVIDOへの入れ替えのきっかけ。
それは、北海道胆振東部地震でした。

平成30年の北海道胆振東部地震。幸い家族は無事でしたが、電気温水器が倒壊寸前に。毎日使うボイラーですから放置することもできず、入れ替えを検討しました。そこで出会ったのがVIVIDOです。10年、20年安心して使える機器として、脱オール電化を決意しました。実際に入れ替えてみて、そのコンパクトさにびっくり。電気温水器は貯湯式なので湯切れを心配し、最大サイズを導入しましたが、VIVIDOは必要時にお湯を沸かす瞬間式なので、お湯の残量を気にせず快適です。

生活スタイルを変えることなく、
簡単にVIVIDOを導入できました。

ボイラーの入れ替えで重視したのは、生活スタイルの変化が小さいこと。VIVIDOはこれまでのパネルや温水配管がそのまま使え、機器を入れ替えるだけ。使い方もオール電化と変わらない上、暖房は電気とLPガスのどちらがお得か自動運転してくれるので安心ですね。まだ入れ替えて間もないのでどれくらいお得かわかりませんが、かなり期待が持てると感じています。

室内で給湯装置のリモコンを操作する様子